表示サイズの基本

あなたの作ったホームページ。

ご自分のパソコンで見ているぶんには何等問題はないのですが、あなたと違う環境(パソコン)で見ている人、意識したことありますか?

最近では、ヨコ1,024×タテ768ピクセル以上の大型モニターが主流ですが、800×600で閲覧している人もまだ10%位ですがいるのです。

ex300.jpg
そこで、その10%を見捨てないでくださいと言うお話です。

ホームページを作って行く時に、レイアウト(配置)が決まったら、ブラウザでチェックして見ますよね。

その時に「表示サイズの基本」を意識していないと、自分のモニターで見て、おかしく無ければ次の段階に進んでしまいます。

じゃぁ、基本て何なのかと言うことですが、

「思いやりを持って作ると、全ての人に見やすいサイズ、ヨコ800×タテ600ピクセル以下のサイズ」

と言うことになります。

ヨコを750ピクセル前後で作ると、両サイドに余白も出来て、「ヨコスクロール」しないで済みます。

タテに関しても560ピクセル前後で作りたいところですが、内容によっては一気に読ませてしまいたい場合がありますので、一概にそうしろとは言いません。

例えば、yahoo japanやgoogleなどは、ヨコ750ピクセル以下になっていますし、ほとんどのポータルサイト(インターネットの入口)も、ヨコスクロール無しの作りになっています。

昔はモニターサイズが小さかったので、その名残りでしょうが、

「 750ピクセル以下で作る 」

と言う基本を知っていることで何が良いかと言うと、知っていることで、今の主流に合わせて大きめで作るか、基本に合わせて750以下にするか、と言う選択肢に出会うことです。

選択肢に出会って、考えて、750以下に決定した時、あなたは「思いやりをひとつ」手に入れるのです。

それが大事なんですよ。

わたしがお薦めしている「シンプルデザイン」の基本は「思いやり」です。

思いやりに溢れているサイトが最終的には生き残ると確信しています。

思いやりに溢れたサイズ。

思いやりに溢れたカラーリング(色使い)。

思いやりに溢れたレイアウト(配置)。

せめて、この3つはマスターして行きましょうね。

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