久々にちょっとドキッ!とした出来事
。
実は、「1980円」の教材を「9000円」振り込ませてしまったのです。
どう言う事かと言うと、わたしが販売しているデザイン教材での事なんですが、販売当初は「生涯サポート付き」で売っていたため、そこそこ高めの値段設定だったのですが、現在はみなさんに手に取って欲しいので、「サポート無し」に変え、書籍並みの価格設定「1980円」にしたのです。
ですが、「9000円」の販売ページが残っちゃっていて、その方は「1980円?」「9000円?」と悩みつつも、教材を手に入れたいので「9000円」振り込んじゃったのでした。
それと同時に、ご連絡をいただいて「いくらなんでしょう?」とご質問を受けたのです。
当然今の価格は「1980円」ですので、謝罪して差額を返金させていただいたのですが、色んなページを作り、色々と路線変更を繰り返していると、削除したつもりの情報が残っていたりするのですよね
。
初めての「クレーム?」でしたので、けっこう焦りました。^^
今回のわたしの処理は、差額を返金して、謝罪の他に、その残っていた販売ページの削除だったのですが
、よくよく調べるとその販売ページは、あるキーワードで上位にいるんです。
削除してしまうにはもったいない
。
そこで、昔のページが開いたら、最新のページに飛ぶように設定。
開いて1秒後に飛ぶので、飛んだ事さえ気付かれません。^^
そんなメタタグがこちら。
<Meta http-equiv="refresh" content="1;url=飛ばしたいURLを記入">
すぐに使う事は無くても、知っておくと便利なタグです。





