個人ページとFacebookページの違い、その1

あなたがFacebookに登録すると、「個人ページ」と言うあなたのプロフィールのページを作る事になります。


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「個人ページ」= プロフィールなので、嘘偽わり無く本名と本人の顔写真で作る必要があります。


これは実社会での付き合いをインターネットに持ち込むために必要な手段です。


遠方で会えない、忙しくて会えない友人達の「書き込み」を読む事で、友人の今を知る事が出来、コメントを返す事で連絡し合う事が成立するからです。


例えば、あなたの友人が、Facebook内にあなたがいるかどうかを探す時、本名で探すのが一番適確であり、同じようにあなたが友人を捜す時にも本名を記入して検索すれば、瞬時に探し出す事が出来ます。




また、「個人ページ」を作ると、「Facebookページ(旧ファンページ)」を作れるようになります。


この「Facebookページ」は以前は「ファンページ」と呼ばれ、アーチスト、芸能人、ゲーム等、同好の士が集まって楽しむためのコミュニティーページと言う位置づけでした。


しかし、最近では個人のブランディング確立を目的とした運用をする人が増えて来ました。


これは繋がれる人数の問題が絡んでいて、「個人ページ」は「友達申請機能」で5,000人の人と友達関係を築けますが、見方を変えると上限5,000人としか繋がれない事を意味します。


ツイッターにフォロワーの上限が無いように、メルマガに読者の制限が無いように、Facebookを集客メディアとして使って行く事を考えると、5,000人の上限は致命的と言えます。(※個人ページの5,000人規制がなくなったとのうわさ有り・未確認)


しかし、「Facebookページ」はファンの上限がありません。


1万人でも10万人でも増やす事が出来ます。




「個人ページ」と「Facebookページ」の違いのひとつは、繋がる人数に上限があるか無いかです。




ここで、日本の「Facebookページ」の先駆者のページをご覧いただきましょう。


サティスファクションギャランティード


2012.7月現在、2,298,569人のファンがいます。


この上がFacebookJapanですから、実質1位はサティスファクションギャランティードでしょう。




ボクはFacebookのようなソーシャルメディアも集客メディアとして見てしまうので、どうしてもメディアとしての質と量を意識してしまうのですが、友達同士の掲示板として使う事が目的なら「個人ページ」だけで充分です。


まず、第一歩としては登録して、友達を捜してみる事です。


もしかしたら、あなたが探すより先に見つけてくれる友達がいるかも知れませんよ。


登録したとたんに疎遠だった友人から「友達申請」が来てビックリしたと言う、嘘のような本当の話もありますからね。





今日も読んでくれてありがとう。


 


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